画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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虫食い算を解く様に描く

2016.10.26

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2016.10.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

制作の日常 ちょっとした工夫 その2

2016.03.10

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2016.03.10画材の神さま

画材の神さま
画材の神さま

2016.02.08画材の神さま

「筆を育てる」

硬い毛(豚毛)の筆 白くて硬い毛は豚の毛を使った筆です。 油絵を描かれる方が一番普通に使われる筆だと思います。 古典技法(テンペラ)などの場合には柔ら...

2016.02.08画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.06.28芸術論とひとりごと

線と呼吸

制作の中で使う線は様々です。 一本の線を引くときの筆圧、速度、そして呼吸は、 いま画面にどのような線が欲しいのかに応じてデリケートに関連付けられていま...

2016.06.28芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2017.01.22芸術論とひとりごと

制作の構造

視覚は触覚に近い感覚です。 画家は色々なモチーフの見方をしますが視線で触る感覚は 対象をより明確に捉えようとする結果辿り着くモチーフの見方でしょう。 ...

2017.01.22芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.09.27画材の神さま

デジタルカメラの活用

制作中は集中した時間を過ごす事になりますから、後で振り返ってみた時 自分が画面に対して何時どの様なアクションをしたかや、 画面の変化の様子を客観的に実...

2016.09.27画材の神さま

芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

絵を描くとき

絵を描くときには4人の私が必要 絵を描くには4人の私が必要です。 先ず一人目はモチーフを観る私で情報収集係りです。 彼の役割はとにかくモチーフをよく観...

2012.02.26芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2012.06.10言葉のスケッチ

【第37話】 子猫を一人

最近ネオが、つまらなさそうな顔をすることが多くなった気がする。 先住猫のイオンが居たのは4年前までのことで、 ネオにしてみれば、ニャン生の半分地点まで...

2012.06.10言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.11.27言葉のスケッチ

遅ればせながら、、、

寒くなって布団の中に寝るようになったモンをのこし早朝のアトリエに上がると 明るくなり始めた外から小鳥の声が聞こえてくる。 いつ起きて何時に何処へ行かな...

2016.11.27言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.11.29芸術論とひとりごと

画面からのサイン イエローカード編

副題) 面倒がらない癖を身につける 制作では先ず集中して描く事が大切です。 集中するための準備は「制作に集中するために」に書きましたので参考にしてくだ...

2016.11.29芸術論とひとりごと

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    2016.11.05

  • 究極の筆 『白桂』

    2016.12.11

  • 【第11話】ふらりと都内へ・前編

    2010.09.22

  • 第六章

    2012.02.20

  • 『マンテーニャ 死せるキリスト』

    2016.06.21

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

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Section1-2『完全なグレーを作る②』

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Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

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プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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