画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

世界に一つのCue Case

2016.09.11

世界に一つのCue Case

2016.09.11言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

バランス感覚

2016.12.26

バランス感覚

2016.12.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2016.01.16芸術論とひとりごと

「あなたの辞書」

前略 昨日に引き続き一生懸命に絵に取り組んでいる方へ。 例えば、形がうまく描けなくて制作の中で四苦八苦しているとします。 あなたが実感するのは実に様々...

2016.01.16芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.11.23言葉のスケッチ

語托ならべ

田舎の緑の多い土地柄は、春に緑色になった分がそのまま枯れ葉色に変化する。 明日などは11月なのに雪の可能性があるそうで急に寒さを増した 窓外の景色をい...

2016.11.23言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.12.03芸術論とひとりごと

理解と明確

「上手く描けない」、のは「○○出来ない」と言う技術の問題ではなく 「理解が足りない」からです。 理解には2種類あります。 一つは対象(モチーフ)に関す...

2016.12.03芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2017.01.06芸術論とひとりごと

画家の根幹要素 イントロダクション

私が絵に本格的に取り組み始めてから三十数年が経過し 描いた絵は相当数に上りその変遷も色々ありました。 また、『白亜地刻描』に至ってから現在までの10年...

2017.01.06芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.07.01画材の神さま

絵の具の重さ

手で持ってみればわかりますが、油絵の具の重さは各色ごとに異なります。 重さのチャンピオンは、シルバーホワイトとヴァーミリオンあたりでしょうか。 重さの...

2016.07.01画材の神さま

芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

トーン(濃淡)の性質の違い

制作では常により良い画面を目指し続けますのでトーンにも質的な工夫が自然に発生します。 両方の図の球体に付けられた陰のトーンの暗さはほぼ同じ暗さですが紙...

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.05.29芸術論とひとりごと

『つべこべ言わずに描く』

「つべこべ言わずに描く」 スケッチブックにメモや図が多いと大抵最後はこの言葉が記されています。 制作は常に前作が次作を描かせる連続体で成り立っていて ...

2016.05.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.03芸術論とひとりごと

制作の中の存在論

絵画制作の中ではよく存在に関して考察する場面に遭遇します。 「物が在ると言う事はどういう事なのか」 直接的に対象そのものを描くことで存在を確かなものに...

2016.04.03芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • やってみたい事と二つの先送り

    2016.05.06

  • 『寄せの感覚と制作の端』

    2017.01.03

  • 初めて油絵を描かれる方へ

    2016.09.25

  • 究極の筆 『コレクション』

    2016.12.15

  • 画品について

    2016.05.16

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.