画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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至高の油絵の具 『練り 艶 品位』

2016.12.21

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2016.12.21画材の神さま

画材の神さま

昔話 18才の春 その2

2016.03.03

昔話 18才の春 その2

2016.03.03言葉のスケッチ

言葉のスケッチ
芸術論とひとりごと

2012.07.01芸術論とひとりごと

第八章|美の正体は特別な比率バランス

美の正体は特別な比率バランス 美は『結果的にバランスした或る特定の比率』です。 寸法比に黄金分割というのがありますが、 美を発生させる比率はそんなに単...

2012.07.01芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.10.04言葉のスケッチ

小学校の頃 その2 (カナヅチ)

紺碧の海、天草育ちの私は小学校の4年生までカナヅチだった。 5年生になりクラス替えと共に担任の先生はO先生に変わり 新しい先生とクラスメイトにすっかり...

2016.10.04言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.10.30芸術論とひとりごと

関係を捉える事=絵を描く事

画面の中で起こる事は全て相対的です。 描き手もそのつもりでモチーフと画面を見ながら制作を進めなければなりません。 形を観るのにも、色を観るのにも、明暗...

2016.10.30芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.04.13言葉のスケッチ

お札の出来栄え

普段何気なく使っているお札、一万円、五千円、千円には歴代の人物が描かれています。 お札も一種の版画ですが、描かれている人物の出来映えが最も上手かったの...

2016.04.13言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.11.19芸術論とひとりごと

画家に求められる資質(バイタリティー合成力)

私自身が好きを動機にして絵を描き始めたわけでは無い事もあり 取り組むテーマへの好き嫌いはどちらでも良いと考えています。 そのくせ生涯現役で描き続けなけ...

2016.11.19芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.24芸術論とひとりごと

『美感』を育てるために

Aさん「ほら、ここをこうすればより美しくなるでしょう?」 Bさん「あっ、本当だ。」 Aさんは美に対する感覚(美感)を育んだ人で、Bさんはそうでない人で...

2016.04.24芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.10.29芸術論とひとりごと

全てが主役と考える

『絵は美しい物質そのものでなければならない』 何回も本ホームページ上で書いて来たことです。 美しい物質そのものは明確なヴァルールと一体化して強く良い絵...

2016.10.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2017.01.09芸術論とひとりごと

画家の根幹要素   勘の囁きを見逃さない。

勘の囁きを見逃さない。 ここで言う勘はサイコロを振ってどの目が出るかという種類の勘ではありません。 潜在的な感性本体のことです。 感性の本体は、生まれ...

2017.01.09芸術論とひとりごと

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    2016.12.21

  • 昔話 18才の春 その5

    2016.03.11

  • 絵を描くのにモチーフが必要な理由

    2016.07.08

  • メンタルの維持

    2016.08.09

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    色々な大きさの絵の具チューブ
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    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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