画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

バランスについて

2016.11.05

バランスについて

2016.11.05芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

昔話 18才の春 その2

2016.03.03

昔話 18才の春 その2

2016.03.03言葉のスケッチ

言葉のスケッチ
芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

迷信と思い込みについて

人を描くのは難しいというのは嘘 人間の脳は何なのかわからないという状態を嫌いますので、 目にしたものの中に意味を探そうとします。 つまり何かを見たとき...

2012.02.26芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.08.24言葉のスケッチ

継続中

さて、今日は今日とて何か捻り出そうと思って キーボードに向かってみるもさっぱり気配が無い。 大体一日アトリエにこもってインプットの無い毎日から 24時...

2016.08.24言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.08.09芸術論とひとりごと

メンタルの維持

ヤル気は使えばすり減ります。 制作は上手く行かないシーンの連続でもあります。 絵き始めるきっかけは好きという動機であっても 実際に取り組んでみると想像...

2016.08.09芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.01.31画材の神さま

「今は無き画材たち」鍛造ペインティングナイフ

鍛造ペインティングナイフ ペインティングナイフは昔は鍛造品の良いものがありました。 腰があって使い込むほどに手に馴染み、 硬質な中に粘りが感じられる反...

2016.01.31画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.07.03芸術論とひとりごと

画材から絵の部分そして絵の強さへ

今日の内容は昨日の続きです。 制作の中心でけん引役のAから描き広げていくとやがて画面の端に到達します。 Aから描き広げることで画面全体を画材から絵に変...

2016.07.03芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.01.18芸術論とひとりごと

「純粋美術業界批判」 前夜祭

「純粋美術業界批判」   前夜祭 総じて今の美術界は全然ダメです。 美術に携わっている美術館、ギャラリー、画商、キュレーター 評論家、に気概や情熱は見...

2016.01.18芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.06.29画材の神さま

八角形の蓋

メーカーにもよりますが、油絵の具の蓋が 八角形になっているのは何故だかわかりますか? 絵の具を押し出しては閉めてを繰り返す油絵の具の蓋周りは チューブ...

2016.06.29画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.03.17芸術論とひとりごと

輪郭線を使うに当っての心構え

「形を描いてください」と言うと大抵の人は対象の輪郭を描こうとします。 先ず下の写真を見てください。 ジャガイモにはどこにも輪郭線はないでしょ? ジャガ...

2016.03.17芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 絵の具のテスト

    2016.12.05

  • 制作中の画面との対話

    2017.01.26

  • 二種類の分岐点

    2016.09.16

  • やってみたい事と二つの先送り

    2016.05.06

  • 〇色をした物質

    2016.07.18

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.