画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

2012.03.07

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

2012.03.07絵画実践プログラム

絵画実践プログラム

リアルの度合い

2016.06.10

リアルの度合い

2016.06.10芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2016.10.22芸術論とひとりごと

技法は各画家独自の言語

支持体(画面である紙やキャンヴァス)と描画材料(木炭、鉛筆、油絵の具)は 描いたり消したりまた描き直したりする中で、物質的な表情が変化して キメ時を迎...

2016.10.22芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.02.16芸術論とひとりごと

親子スケッチの勧め いくつかのコツなど

1.しゃべらない 出来るだけ集中した時間を過ごすために スケッチしている間は喋らない事。 2.しつこく描く ちょっと描いてやっぱりダメ、と思ってやめた...

2016.02.16芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.06.02言葉のスケッチ

忘れ得ぬ一言

昨日は都内へ出かけ車窓から見えた景色に、 前回ここに来たのは雪の降った日だったことを思い出した。 そしてその時の映像は、「雪が降ると静かになりますね」...

2016.06.02言葉のスケッチ

絵画実践プログラム

2012.03.07絵画実践プログラム

Section2-2『白い玉子を描く』

はじめに ここに白い玉子を置いてみます。 玉子の輪郭に沿った背景の明暗の変化に注目してください。 玉子の明部とぶつかった背景は暗く見えますし玉子の暗部...

2012.03.07絵画実践プログラム

芸術論とひとりごと

2017.01.29芸術論とひとりごと

絵の具の厚さ 『ゴッホの不思議』

上の写真の絵の具は厚い所で4~5mmあります。 この厚さで塗ってしまうと乾燥する過程で絵の具の収縮により皺が寄ることは避けられないでしょう。 油絵は絵...

2017.01.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.21芸術論とひとりごと

制作の中の当り前 『曖昧の排除』

何も考えずに手を動かして名画が出来上がる可能性は キーボードをチンパンジーに叩かせて 傑作小説が書き上がる確率と同じです。 何となく見て、雰囲気で鉛筆...

2016.04.21芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.09.18芸術論とひとりごと

美術解剖学

人体を描くときに理解しておいた方が有利なのが美術解剖学です。 人体の表面は皮膚に覆われてその下には筋肉があって その奥は骨格があるのは皆さんご存知の通...

2016.09.18芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.11.07言葉のスケッチ

美を見分ける→副産物

絵には良い絵とそうで無い絵がありますが、 31年前美術予備校に通い始めた私には未だその違いが分かりませんでした。 制作は毎日一生懸命にしながら上達を目...

2016.11.07言葉のスケッチ

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

    2012.03.07

  • 『 弱→強  制作の鉄則 』

    2017.01.12

  • キャンバス

    2012.02.26

  • 【第29話】

    2011.09.05

  • 制作の極意 『イントロダクション』

    2016.09.03

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.