画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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描き始める前の大事

2016.08.02

描き始める前の大事

2016.08.02芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

〇色をした物質

2016.07.18

〇色をした物質

2016.07.18芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2016.09.29言葉のスケッチ

絵の具調整の一日

私が使う絵の具には白亜地刻描の性質上、普通の絵の具以上の固着力が 求められるので市販品をベースにして油分を独自に調整します。 油絵の具を作るには、顔料...

2016.09.29言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.06.13画材の神さま

筆は画家の指先=指先は画家の筆

「筆は画家の指先」という言葉があります、ならば「指先も画家の筆」であるはずです。 画面に画材が触れている時、画家の意識が何処にあるかは  『上達への意...

2016.06.13画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.04.15芸術論とひとりごと

決まった準備や動作は大切

制作する時はパレット上に全色を毎回同じ様に出して並べます。 使わなさそうな絵の具まで出しておくのは、 勿体ない気がするかもしれませんが 制作中に思いも...

2016.04.15芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.05芸術論とひとりごと

構図の不思議(画面意識)

油絵でもデッサンでも描くときは予め画面の大きさを決めたところに描くでしょ? このことに疑問を感じた事はありませんか? 人物でも静物でも描き始めてみてモ...

2016.08.05芸術論とひとりごと

画材の神様|シルバーポイント
画材の神さま

2012.04.03画材の神さま

銀筆(シルバーポイント)その2

銀筆はSV925と言われる純銀を鉛筆の様にして使うだけで特別なものではありません。 鉛(釣りに使う錘り)なども紙や塗装面などに擦り付ければ線が描けるこ...

2012.04.03画材の神さま

画材の神さま

2016.09.20画材の神さま

日用品が画材になる時

私は画面に付けた絵の具をほんの少し延ばしたり取ったりしたい場面で 綿棒を使うことがあります。 通常は画材として扱われるものではありませんが 筆とはまた...

2016.09.20画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.12.03芸術論とひとりごと

理解と明確

「上手く描けない」、のは「○○出来ない」と言う技術の問題ではなく 「理解が足りない」からです。 理解には2種類あります。 一つは対象(モチーフ)に関す...

2016.12.03芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.09.01芸術論とひとりごと

絵画制作のプロセス 4.画面を冷静に観察する

『プロセス4』の画面を冷静に観察するまなざしは 『プロセス1~3』を経た画面がどういう状態になったのかを 冷静に判断してすぐに次の『プロセス1~3』に...

2016.09.01芸術論とひとりごと

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    2016.10.29

  • 【第12話】ふらりと都内へ・後編

    2010.09.22

  • 技法は各画家独自の言語

    2016.10.22

  • 「美の抽出」

    2016.02.06

  • 寛解の夜

    2016.10.15

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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