画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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親子スケッチの勧め

2016.02.15

親子スケッチの勧め

2016.02.15芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

油絵の筆さばきは木炭、コンテと同じ

2016.10.20

油絵の筆さばきは木炭、コンテと同じ

2016.10.20画材の神さま

画材の神さま
画材の神さま

2016.12.14画材の神さま

究極の筆 『特注筆』

究極の筆 『特注筆』 この筆は私が筆匠 上村さんに無理を言って特別に作って頂いた筆です。 筆の形状としては油彩用筆のフィルバートと呼ばれるものに相当し...

2016.12.14画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.04.20芸術論とひとりごと

絵-(図+色)= 美しい物質 

日常生活で接するテレビ、パソコン映像、雑誌、など 人間が作った画像は、自然界にあるものと異なり 物質感から離れ『図の意味だけ』が一人歩きしています。 ...

2016.04.20芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.24芸術論とひとりごと

『美感』を育てるために

Aさん「ほら、ここをこうすればより美しくなるでしょう?」 Bさん「あっ、本当だ。」 Aさんは美に対する感覚(美感)を育んだ人で、Bさんはそうでない人で...

2016.04.24芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.07.19芸術論とひとりごと

巨匠のやり方が才能

制作は完全に自由ですが、それでもあまりに自由過ぎると不自由でしょ? 歴代の巨匠たちの制作が、その内容において若い時から老年までつながることで 成し遂げ...

2016.07.19芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.02.22芸術論とひとりごと

上達への意識養成 丸い紙に描いて御覧なさい

画家がどれくらい画面自体を意識しているかの一つに画面の矩形の意識があります。 普段の生活で四角い壁に囲まれて、四角いモニターを見て、四角いノートにメモ...

2016.02.22芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2010.08.31言葉のスケッチ

【第8話】わたし探し

制作中は驚異の処理速度で働く私の脳は 何もしない何も考えない解き放たれた時間の中で記憶に遊ぶことを好む。 小さい頃は、かくれんぼで潜んだの草むらの中に...

2010.08.31言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.04.11芸術論とひとりごと

便利小物 Xフック(エックスフック)

今日は、ちょっとした便利小物をご紹介します。 絵を描かれる方はご存じだと思いますが、 そうでない方には意外に知られていないのがXフックです。 これを使...

2016.04.11芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.12.13画材の神さま

究極の筆 『鼬毫』

究極の筆 『鼬毫』 この筆も名前の通りイタチの毛を使った筆です。 イタチの毛にも色々な種類があります。 また一見同じようにも見える筆達は毛質だけでなく...

2016.12.13画材の神さま

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    2016.09.20

  • 【第32話】彼岸

    2012.03.20

  • この世の中に発生したもう一つの宇宙

    2016.02.29

  • 制作の極意1.『画面意識について』

    2016.09.04

  • 画家の根幹要素   勘の囁きを見逃さない。

    2017.01.09

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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