画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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究極の筆 『ゴヂック』

2016.12.12

究極の筆 『ゴヂック』

2016.12.12画材の神さま

画材の神さま

関係を捉える事=絵を描く事

2016.10.30

関係を捉える事=絵を描く事

2016.10.30芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2016.01.17芸術論とひとりごと

「諦めてやる」

前略  一生懸命やって上手く行かないあなたへ。 「クッソー上手く描けない、違う、ダメだ」これが続くと大抵諦めに到着します。 諦めたからやーめた → 才...

2016.01.17芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.17芸術論とひとりごと

『白亜地刻描』解説

『白亜地刻描』 解説 私の絵は制作過程のほぼ半分どころで構図が固定されます。 これは白亜地刻描の物質的構造に負うものなので以降構図を動かすことはほぼ不...

2016.08.17芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.12.15画材の神さま

究極の筆 『コレクション』

究極の筆 『コレクション』 1週間に渡って紹介してきた究極の筆ですが 今日は普段使うことは無い特別な筆達を紹介して シリーズ『究極の筆』を結びたいと思...

2016.12.15画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.09.16芸術論とひとりごと

二種類の分岐点

永年の制作では時折大きな分岐点があってそれは二つの種類に分けることが出来る。 一つは分かり易くまたもう一方は分かりにくい判断に時間が掛かるものだ。 分...

2016.09.16芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.06.09芸術論とひとりごと

脳のアンチエージング(見慣れたものを新しく)

大人になるにつれて新しく目にするものは減っていきます。 子供の頃はいたる所に初めて見るものがあり日々発見があった様に思います。 また赤ん坊の頃にまで遡...

2016.06.09芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.04.04芸術論とひとりごと

キワのこと

キワの部分での仕事が重要であることは昨日書きました。 今日は別の面からキワに仕事の密度が要求される理由を示してみたいと思います。 下の写真をご覧くださ...

2016.04.04芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2010.12.26言葉のスケッチ

【第21話】最初の鑑賞者

一日の仕事を終えぼーっと画面を眺めていたら、猫に「隙アリッ」とばかりに 膝の上に飛び乗られた。 アトリエに彼が居るときはお気に入りのCDをかけておとな...

2010.12.26言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.10.20画材の神さま

油絵の筆さばきは木炭、コンテと同じ

木炭、コンテの使い方は紙に接する場所を意識して、 左のエッジ、真ん中、右のエッジ、の何処で描くか明確である事が大切です。 詳細は『画材の神様 コンテ』...

2016.10.20画材の神さま

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    2016.05.05

  • 『色』 固形水彩絵の具

    2016.06.07

  • 継続中

    2016.08.24

  • 【第46話】名品復活

    2014.12.13

  • 私の試み『芸術による全智の統合』その2

    2013.11.29

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

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Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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