画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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絵を描くとき

2012.02.26

絵を描くとき

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

「リンゴの話」

2016.01.13

「リンゴの話」

2016.01.13芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2016.08.24言葉のスケッチ

継続中

さて、今日は今日とて何か捻り出そうと思って キーボードに向かってみるもさっぱり気配が無い。 大体一日アトリエにこもってインプットの無い毎日から 24時...

2016.08.24言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.08.02芸術論とひとりごと

描き始める前の大事

老齢のミケランジェロは彫刻する前に大理石をぢっと見つめ長い時間の後 ノミを振るい出すと若い彫刻家が彫る3倍のスピードで彫刻していったと言います。 最短...

2016.08.02芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.02.04画材の神さま

「今は無き画材たち」土生天祥堂の筆

土生天祥堂の筆 世界最高品質の筆を製作していた土生天祥堂さんが閉店されて4年余り経ちます。 画材の世界はいつも良いものが消えて行き、新しい良いものはほ...

2016.02.04画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.12.25芸術論とひとりごと

季節比べ 変異の種

夏と冬を比べてみれば冬の方が静かで窓外の雑音は少ない。 絵の具の乾燥は夏の方が早く冬は倍以上の時間が掛かる。 絵の具の物質的な品位は冬に軍配が上がる。...

2016.12.25芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.09.15芸術論とひとりごと

デッサンは暗い所を描くが9割

デッサンの見応えや深みは紙の物質感の変化によって生じます。 大抵の場合は構図や描写の試行錯誤の中で自然に紙の物質的な表情は変化してくれます。 描いては...

2016.09.15芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.06.06芸術論とひとりごと

『色』 光の色 脳の補正能力

人間に見える色を決めるのは対象そのものが持っている色と そこに当たる光の色の組み合わせです。 自然光と言う言葉がありますが、太陽の光の色も 一日の間に...

2016.06.06芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.03.21芸術論とひとりごと

完全な失敗が近道

絵画制作の中での学びは、失敗から学ぶ場合の方が圧倒的に多いものです。 たまには自分の実力以上のアクションのコンビネーションで 奇跡的に出来上がる成功も...

2016.03.21芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.09.19芸術論とひとりごと

黄金比と美そのもの

1:1.618…この比率は美の比率を数値化したものとして広く知られています。 また黄金比と呼ばれるこの値は美しい値として様々な分野に応用されています。...

2016.09.19芸術論とひとりごと

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    2016.05.24

  • 【第2話】一日のはじまり

    2010.08.04

  • 「油絵の具の使い方 2.乾燥について」

    2016.02.11

  • 鮮度の高い絵画制作の為に

    2016.04.23

  • 親子スケッチの勧め

    2016.02.15

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    色々な大きさの絵の具チューブ
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    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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