画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

オリジナル作品は情報の塊り

2016.08.18

オリジナル作品は情報の塊り

2016.08.18芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

制作の中の当り前 『曖昧の排除』

2016.04.21

制作の中の当り前 『曖昧の排除』

2016.04.21芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2016.07.02芸術論とひとりごと

画材から絵の部分へ

画面のどこかをしっかり描写するとそこは視覚的な強さを持ち 鑑賞者が目を引き付けられる場所になります。 それは絵の具の色や鉛筆木炭の粉といった画材から絵...

2016.07.02芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.14芸術論とひとりごと

芸術論

説明するのが難しいことですが 一番素晴らしい絵は「反対のこと」で出来上がります。 色や明暗や大小、位置、ヴァルール、肌合い、厚薄など各要素を何らかの反...

2016.08.14芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2012.02.24芸術論とひとりごと

制作日記をつける

ノートではなくスケッチブックを使用 大きめで薄手の紙のスケッチブックを使うのが良いでしょう。 何も印象に残ることが無かった場合には日付だけになってしま...

2012.02.24芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2012.07.01芸術論とひとりごと

第八章|美の正体は特別な比率バランス

美の正体は特別な比率バランス 美は『結果的にバランスした或る特定の比率』です。 寸法比に黄金分割というのがありますが、 美を発生させる比率はそんなに単...

2012.07.01芸術論とひとりごと

画材の神さま

2017.01.05画材の神さま

画材の性質を肯定して生かす

塗る、描く、乗せる、混ぜる(画面上で)、擦り込む、 これらは油絵の具の付着させ方のヴァリエーションです。 水彩絵の具の様に紙に対して絵の具を吸い込ませ...

2017.01.05画材の神さま

言葉のスケッチ

2016.03.06言葉のスケッチ

昔話 18才の春 その4

1984年5月頃 何しろ画面を前に何が分らないのかがわからない、 そこにひたすらヤル気をぶつけるわけだから空回りの風車は良く回る。 先ずは時間を抱え込...

2016.03.06言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.12.19画材の神さま

至高の油絵の具 『彩度』

絵の具の命は鮮やかさです。 昨日書いた様に、赤、橙、黄、緑、青、紫、、、 各色相での最高彩度の顔料を絵の具にする必要があります。 チューブに入って画材...

2016.12.19画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.02.09芸術論とひとりごと

「制作に集中するために」

制作中の集中状態は、脳全体をフルに活動させている状態です。 その状態を妨げる要素を以下にあげておきます。 1. 心配事 2. 言葉 3. 自己分析 1...

2016.02.09芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 第七章

    2012.02.20

  • 画家に求められる資質(バイタリティー合成力)

    2016.11.19

  • 継続中

    2016.08.24

  • 飲酒歴46年?

    2016.05.07

  • 巨匠のやり方が才能

    2016.07.19

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.