画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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「今は無き画材たち」土生天祥堂の筆

2016.02.04

「今は無き画材たち」土生天祥堂の筆

2016.02.04画材の神さま

画材の神さま

「前略」

2016.01.15

「前略」

2016.01.15芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2016.07.07言葉のスケッチ

真夏の楽しみ

まだ七夕なのにやたらと暑く猫たちも伸びきっています。 エアコンのお世話になると油絵の具の乾燥は早くなり 絵の具にせかされる様な気がして、こうなると夏本...

2016.07.07言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.09.15芸術論とひとりごと

デッサンは暗い所を描くが9割

デッサンの見応えや深みは紙の物質感の変化によって生じます。 大抵の場合は構図や描写の試行錯誤の中で自然に紙の物質的な表情は変化してくれます。 描いては...

2016.09.15芸術論とひとりごと

私の絵画教室

2016.12.04私の絵画教室, 芸術論とひとりごと

モチーフ選びと絵の関係

大抵の場合には、描きたい対象=モチーフ の公式だと思います。 好きなものや描きたい対象をモチーフにするのは自然な感覚です。 例えば毎回恋人を描いていた...

2016.12.04私の絵画教室, 芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.12.09言葉のスケッチ

二人分の適量

野ネコのシャーはほぼ毎日ご飯を貰いにやって来る。 勝手知ったものでそろそろ来ているかな、と思い玄関扉を開けると その気配に庭の方から姿を現す。 今日は...

2016.12.09言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.04.20芸術論とひとりごと

絵-(図+色)= 美しい物質 

日常生活で接するテレビ、パソコン映像、雑誌、など 人間が作った画像は、自然界にあるものと異なり 物質感から離れ『図の意味だけ』が一人歩きしています。 ...

2016.04.20芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

陰影について

陰と影 先ず以下の画像をご覧下さい。 陰はモチーフ自体に出来たかげでモチーフの中のかたちを表します。 影はモチーフの外に出来たかげでモチーフがどういう...

2012.02.26芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2011.06.04言葉のスケッチ

【第26話】 植えると生える

植えているも放っておくと生えているになる。 日ごろの生活に支障を来たさない程度の作為しか施さない我が家の庭は ある意味自然に近い。 当初50種類ほどあ...

2011.06.04言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.05.26芸術論とひとりごと

制作日記からわかる事 

私はスケッチブックに毎日制作の記を付けています。 日付だけの日も多くありますが、そういう日が続いている時は 制作が順調だった事が分ります。 メモや図だ...

2016.05.26芸術論とひとりごと

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  • 油絵の筆さばきは木炭、コンテと同じ

    2016.10.20

  • 【第27話】落ちない願い

    2011.07.01

  • 画材から絵の部分へ

    2016.07.02

  • Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

    2012.03.07

  • エスキース(プラン)の大切さ

    2016.11.09

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

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Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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