画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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至高の油絵の具 『練り 艶 品位』

2016.12.21

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2016.12.21画材の神さま

画材の神さま

デッサンは暗い所を描くが9割

2016.09.15

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2016.09.15芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
画材の神さま

2017.01.05画材の神さま

画材の性質を肯定して生かす

塗る、描く、乗せる、混ぜる(画面上で)、擦り込む、 これらは油絵の具の付着させ方のヴァリエーションです。 水彩絵の具の様に紙に対して絵の具を吸い込ませ...

2017.01.05画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.11.30芸術論とひとりごと

画面からのサイン レッドカード編

副題) 失敗した時の対処 昨日のイエローカードを見過ごしてレッドカードになってしまうと 何か違う、何が何だか分からない状態も含め、失敗に至ります。 こ...

2016.11.30芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.02.06芸術論とひとりごと

「美の抽出」

目の前に見えている何気ない日常の景色の中にも美が存在しています。 そう言った美は多くのノイズの中に埋もれていますので 画家は美を抽出してノイズを取り除...

2016.02.06芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.28芸術論とひとりごと

絵画制作のプロセス

今日は昨日の続きです。 1. モチーフを観ること 2. 観た情報を頭の中で操作すること 3. 2で出来上がったイメージ通りになる様描くこと 4. 3で...

2016.08.28芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.03.30芸術論とひとりごと

思い込みの壁 自分の画面を見る時の思い込み

制作中は自分の画面を見続けていますから 目が麻痺するのは当たり前です。 その麻痺が「自分の画面を見る時の思い込みです」 客観的に自分の画面を見ることは...

2016.03.30芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2017.01.29芸術論とひとりごと

絵の具の厚さ 『ゴッホの不思議』

上の写真の絵の具は厚い所で4~5mmあります。 この厚さで塗ってしまうと乾燥する過程で絵の具の収縮により皺が寄ることは避けられないでしょう。 油絵は絵...

2017.01.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.18芸術論とひとりごと

オリジナル作品は情報の塊り

音楽を伝えるには時間が必要ですが 絵の中の絵(絵の内容)を伝えるのに掛かる時間はほぼゼロです。 音は消えて無くなりますが、絵は百年を超えて存在します。...

2016.08.18芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.12.26芸術論とひとりごと

バランス感覚

制作の上でのバランス感覚はとても大切なものです。 バランス感覚と言っても漠然としていますので少し抽象して解説してみます。 バランス感覚を発揮する為には...

2016.12.26芸術論とひとりごと

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    2016.10.27

  • 【第38話】子猫がひとり、名前はモン。

    2012.09.09

  • 猫と私|蒔絵の筆
    【第33話】猫と私

    2012.03.24

  • テレピン油は生鮮画材

    2016.09.28

  • 1985年クリスマスイヴの晩

    2016.12.24

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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Section1-1『完全なグレーを作る①』

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Section1-2『完全なグレーを作る②』

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Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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