画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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美を見分ける→副産物

2016.11.07

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2016.11.07言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

蝉しぐれの座禅会

2016.06.30

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2016.06.30言葉のスケッチ

言葉のスケッチ
芸術論とひとりごと

2016.04.11芸術論とひとりごと

便利小物 Xフック(エックスフック)

今日は、ちょっとした便利小物をご紹介します。 絵を描かれる方はご存じだと思いますが、 そうでない方には意外に知られていないのがXフックです。 これを使...

2016.04.11芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.01.17芸術論とひとりごと

「諦めてやる」

前略  一生懸命やって上手く行かないあなたへ。 「クッソー上手く描けない、違う、ダメだ」これが続くと大抵諦めに到着します。 諦めたからやーめた → 才...

2016.01.17芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.08芸術論とひとりごと

取り返しが利く様に描く

制作を始める前の画面は絵としての要素は何も無い状態です。 無表情で真っ白な画面に手を入れることに緊張感を持って接する感覚が大切です。 描いてみて初めて...

2016.11.08芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.04.26言葉のスケッチ

手作り猫トイレ

今日も絵とは全く関係の無い話、昨日猫達の衣替えをしてやったついで という訳ではありませんが猫環境改善の一日となりました。 猫のトイレは1か所にしてもら...

2016.04.26言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.07.08芸術論とひとりごと

絵を描くのにモチーフが必要な理由

絵を描くのにモチーフが必要な理由は以下の二点です。 1. 明確なヴァルールを得るため 2. 画面の見応え感を高めるため(画材から絵の部分へ及び画材から...

2016.07.08芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.07.13言葉のスケッチ

支持体+絵の具=絵

支持体とは絵の具を付ける場所、つまり画面素材のことです。 デッサン、水彩、日本画、油絵、テンペラ、フレスコ画、など使用画材に応じた 下地処理をした、紙...

2016.07.13言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2013.12.24言葉のスケッチ

ニューヨーク珍道中2日目

10月30日(水) 先ずはメトロポリタン美術館に行ってみることにしました。 今日も地下鉄に乗って77stまで行きそこから歩いてセントラルパーク方面へ。...

2013.12.24言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.08.25芸術論とひとりごと

画家は風水師

いつも頭の中に画面を用意して現実の景色や夢の中を最も美になる様 工夫して見ている画家はそのまま優れた風水師でもあります。 例えば家の中で調度品の配置や...

2016.08.25芸術論とひとりごと

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    2016.12.26

  • トーン(濃淡)の性質の違い

    2012.02.26

  • 絵の上達はユーレカと共に

    2016.08.06

  • 上達への意識養成 黒い紙に黒い物を白い画材で描く

    2016.03.09

  • 芸術論

    2016.08.14

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    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

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Section1-2『完全なグレーを作る②』

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Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

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プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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