画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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「制作に集中するために」

2016.02.09

「制作に集中するために」

2016.02.09芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

バランス感覚

2016.12.26

バランス感覚

2016.12.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
画材の神さま

2016.12.13画材の神さま

究極の筆 『鼬毫』

究極の筆 『鼬毫』 この筆も名前の通りイタチの毛を使った筆です。 イタチの毛にも色々な種類があります。 また一見同じようにも見える筆達は毛質だけでなく...

2016.12.13画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.10.06芸術論とひとりごと

落ち着くにおい

私は画面を前に考えがまとまらなかったり、 何となく手が動かない時などによくやる事があります。 真っ新なパレットにテレピン油を出して香りを嗅ぐだけなので...

2016.10.06芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2013.11.29芸術論とひとりごと

私の試み『芸術による全智の統合』その3

制作中の私は呼吸周期がゆっくり長くなります。 脳の情報処理は桁違いの速度に達し深い集中状態に入ります。 そこでは私は美を使い宇宙の全知とコンタクトしま...

2013.11.29芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.02.10画材の神さま

「油絵の具の使い方 1.溶き油について」

溶き油について 油絵の具で絵を描かれる方が悩まれることの一つが、 溶き油についてではないかと思います。 幾多の「油絵の描き方」本には色々な事が書かれて...

2016.02.10画材の神さま

芸術論とひとりごと

2012.02.26芸術論とひとりごと

観ることと描くこと

完全に区別される二つの要素 観ることは次の3つに分けることが出来ます。 1.描く対象(モチーフ)を観る 2.頭の中にプールした情報を理解して観る 3....

2012.02.26芸術論とひとりごと

画材の神さま

2017.01.05画材の神さま

画材の性質を肯定して生かす

塗る、描く、乗せる、混ぜる(画面上で)、擦り込む、 これらは油絵の具の付着させ方のヴァリエーションです。 水彩絵の具の様に紙に対して絵の具を吸い込ませ...

2017.01.05画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.12.25芸術論とひとりごと

季節比べ 変異の種

夏と冬を比べてみれば冬の方が静かで窓外の雑音は少ない。 絵の具の乾燥は夏の方が早く冬は倍以上の時間が掛かる。 絵の具の物質的な品位は冬に軍配が上がる。...

2016.12.25芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.15芸術論とひとりごと

図の力

図は絵の要素の中で大きな力を持っているのは事実です。 画家の中にはピカソの様に「絵は図である」と結論している画家もいます。 絵の中でなぜ図の持つ力が大...

2016.11.15芸術論とひとりごと

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    2011.12.28

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    2010.08.31

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    2016.06.10

  • 忘れ得ぬ一言

    2016.06.02

  • 制作の極意4.『比較して観る』

    2016.09.07

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    色々な大きさの絵の具チューブ
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    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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