画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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「概略」

2016.01.11

「概略」

2016.01.11言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

油絵の具

2011.12.28

油絵の具

2011.12.28画材の神さま

画材の神さま
芸術論とひとりごと

2016.12.03芸術論とひとりごと

理解と明確

「上手く描けない」、のは「○○出来ない」と言う技術の問題ではなく 「理解が足りない」からです。 理解には2種類あります。 一つは対象(モチーフ)に関す...

2016.12.03芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2010.08.11言葉のスケッチ

【第5話】お盆

暑かった一日も夕方5時をまわると風がいくらか涼しさを運んでくれる様になる。 網戸越しに庭を眺める猫を足元に手元にはアルコールの入ったグラスを置いて 外...

2010.08.11言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.08.20言葉のスケッチ

美術への可能性

私が小学生の頃美術に接する機会はほとんどありませんでした。 九州天草に美術館は無く、図書館にはあったのだろう画集も視野の外でした。 それでも毎年学校で...

2016.08.20言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.08.22言葉のスケッチ

作品梱包

描き終わって額装を済ませた作品が手元を離れる時 梱包にはいつも気を遣います。 自分で納品先まで持って行ける様な恵まれた ケースは少ないので大抵の場合は...

2016.08.22言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.06.04言葉のスケッチ

『色』 色の思い出

子供の頃に見た色は今より鮮やかだった気がする。 その中で鮮明な記憶となって残り、今も時折思い出されるのが 小学校2年生の時に見た海中の景色である。 夏...

2016.06.04言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.03.06言葉のスケッチ

昔話 18才の春 その4

1984年5月頃 何しろ画面を前に何が分らないのかがわからない、 そこにひたすらヤル気をぶつけるわけだから空回りの風車は良く回る。 先ずは時間を抱え込...

2016.03.06言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.09.08芸術論とひとりごと

制作の極意5. 『画面を愛する』

画面を愛する 一番大切な極意は、画面を愛することです。 どんな状態に陥ろうと決して怒らず、やけを起こしたりせず 継続して更なる愛を持って制作し続ける事...

2016.09.08芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.02.21画材の神さま

制作の日常 油絵のキメどころ、そのタイミング

油絵の具を使う事に慣れてくると自然に気が付く事ですが 認識を新たにしておくと効果的かもしれないのでお知らせしておきます。 油絵の具が最も言う事を聞いて...

2016.02.21画材の神さま

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    2016.12.13

  • 美を見つけ出す為の眼の育成、訓練

    2016.05.08

  • 般ニャ心経

    2016.10.10

  • 【第26話】 植えると生える

    2011.06.04

  • パレット

    2012.02.25

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

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Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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