画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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巨匠との同居生活(経緯)

2016.07.29

巨匠との同居生活(経緯)

2016.07.29言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

絵の具の厚さ 『ゴッホの不思議』

2017.01.29

絵の具の厚さ 『ゴッホの不思議』

2017.01.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2012.03.20言葉のスケッチ

【第32話】彼岸

今年の冬は寒かったので、いつまでも冬の様な気がしていたら、 今日は彼岸、慌てて咲いた梅の花に、桜のつぼみが追いつきそうな陽が差している。 昨年末『自在...

2012.03.20言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.10.11芸術論とひとりごと

コツを掴むのが早い人は不利

何の世界にもコツの様なものがあり、それに気が付くと理解や上達が訪れますね。 絵画制作の場合にも確かにコツの様なものはあります。 その幾つかは言葉で決し...

2016.10.11芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.24芸術論とひとりごと

リアル感について

どの様な絵においてもリアル感は大切です。 具象、抽象その他表現方法を問わずです。 さてそのリアルについてですが写真の様に描いてあるからリアルという訳で...

2016.11.24芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.12.07芸術論とひとりごと

これからの為のこれまで

画家にとってこれからを考える事と同じ様にこれまでを振り返ることは大切です。 自分が通って来た道や作品を辿る事で、 自分自身の在り方の芯を探ることが可能...

2016.12.07芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.10.03言葉のスケッチ

小学校の頃 その1 (変な癖)

小学校の頃の私は変な癖があった。 6年生の時分には、腹筋にグッと一瞬力を入れるのがやめられず、 授業中その他いたる所でそれをやっていた。 幸い誰にも気...

2016.10.03言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.04.20芸術論とひとりごと

絵-(図+色)= 美しい物質 

日常生活で接するテレビ、パソコン映像、雑誌、など 人間が作った画像は、自然界にあるものと異なり 物質感から離れ『図の意味だけ』が一人歩きしています。 ...

2016.04.20芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2011.04.07言葉のスケッチ

【第24話】光と絵と明るさと無限

視覚考察 まばゆい光の粒子達が冬の景色に降り注ぎ緑が一斉に萌葱ぐ。 今年も春がやってきた。 光の量が多い私の一番好きな季節である。 光のことは小さな頃...

2011.04.07言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.01.24芸術論とひとりごと

「純粋美術業界批判」 後夜祭

後夜祭 歴史の時間の流れで見てみれば、日本においては天平時代に仏像彫刻のピークがあります。 次のピークの鎌倉時代までは500年を待たなければなりません...

2016.01.24芸術論とひとりごと

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    2016.02.14

  • 【第9話】計画的お怠け時代

    2010.09.05

  • 昔と今の有利と不利

    2016.11.14

  • 「認識よりも速くお届け完了」

    2016.02.07

  • 炭とみかん

    2016.04.05

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    色々な大きさの絵の具チューブ
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    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

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Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

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Section2-1『立体物を描く』

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Section2-2『白い玉子を描く』

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Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

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Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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