画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

絵を描くとき

2012.02.26

絵を描くとき

2012.02.26芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

私の試み『芸術による全智の統合』その1

2013.11.29

私の試み『芸術による全智の統合』その1

2013.11.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
言葉のスケッチ

2012.05.11言葉のスケッチ

【第36話】画材たちのささやき

先月から制作を一時休止して、いろいろな準備を求心的に進めていた。 そしてようやく準備の仕上げである画材にまで漕ぎつけた。 絵の具や筆や顔料や油、その他...

2012.05.11言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.02.12画材の神さま

「油絵の具の使い方 3.色はそれぞれ違う物質」

「色によって違うこと」 1.乾燥速度 油絵の具の乾燥速度は色によってかなり違います。 同じ厚さに塗っても数日で乾くものから数週間乾かないものまで様々で...

2016.02.12画材の神さま

言葉のスケッチ

2016.06.02言葉のスケッチ

忘れ得ぬ一言

昨日は都内へ出かけ車窓から見えた景色に、 前回ここに来たのは雪の降った日だったことを思い出した。 そしてその時の映像は、「雪が降ると静かになりますね」...

2016.06.02言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2010.12.19言葉のスケッチ

【第20話】半分

最近一つ歳を取った。 三十代の中ごろから誕生日を迎えるごとに「そろそろ人生の半分どころかな、」 と考えるようになった。 それを繰り返していたら今年で4...

2010.12.19言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.07.12芸術論とひとりごと

赤ちゃんの眼は美の名審判

世の中の草や木や昆虫、魚、動物、人間に至るまでよく観てみれば どれもみんな奇妙なデザインです。 生まれて間もなく目が開いた赤ん坊は、全てのものを初めて...

2016.07.12芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.12.14画材の神さま

究極の筆 『特注筆』

究極の筆 『特注筆』 この筆は私が筆匠 上村さんに無理を言って特別に作って頂いた筆です。 筆の形状としては油彩用筆のフィルバートと呼ばれるものに相当し...

2016.12.14画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.08.17芸術論とひとりごと

『白亜地刻描』解説

『白亜地刻描』 解説 私の絵は制作過程のほぼ半分どころで構図が固定されます。 これは白亜地刻描の物質的構造に負うものなので以降構図を動かすことはほぼ不...

2016.08.17芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2010.08.05言葉のスケッチ

【第3話】しごとは音楽と共に

真夏の地塗り作業の傍らここの所かけないCDに手を伸ばしてみると なるほどこれは暑い。 無意識にジャズを避けていたのに合点がいった。 私は制作のほとんど...

2010.08.05言葉のスケッチ

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 『自然界デザイン設計原本』その1

    2016.07.10

  • 究極の筆 『特注筆』

    2016.12.14

  • 理想的なアトリエ

    2016.10.25

  • ハーフトーンは便利な基準点

    2016.08.08

  • 筆の毛質のこと 『猫の毛』

    2016.04.12

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.