画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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画材→絵の部分→絵の完成

2016.04.17

画材→絵の部分→絵の完成

2016.04.17芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

置き換えではつまらない

2017.01.11

置き換えではつまらない

2017.01.11芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2016.11.08芸術論とひとりごと

取り返しが利く様に描く

制作を始める前の画面は絵としての要素は何も無い状態です。 無表情で真っ白な画面に手を入れることに緊張感を持って接する感覚が大切です。 描いてみて初めて...

2016.11.08芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.09.28画材の神さま

テレピン油は生鮮画材

私が持っている油絵の具では30年以上前のものが、 ちゃんとした絵の具の状態を保っていますし、 筆も同様に使い込んですり減りこそすれ、 経時変化でダメに...

2016.09.28画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.05.12芸術論とひとりごと

デザインと絵画制作の違い 

今日はデザインと絵画の違いについて書いてみます。 一番大きな違いは制約の有るのがデザイン制作で 制約が無いのが絵画制作と言う点でしょう。 デザイン制作...

2016.05.12芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.12.01言葉のスケッチ

人の時間、猫の時間

私の家族は細と猫二人、猫達を人間の年齢に換算するとネオは60歳でモンは32歳 未だ40代の細と50歳の私は猫達に老若で挟まれた格好だ。 一年後を考えて...

2016.12.01言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.02.14画材の神さま

「色の住所」

下の写真は色立体と呼ばれるものです。 絵の具で作り出すことが出来る色の全体像を数百色程度にしてわかり易くしたものです。 色立体の中心縦軸はてっぺんが白...

2016.02.14画材の神さま

言葉のスケッチ

2010.08.01言葉のスケッチ

【第1話】アトリエと梅の花

私のアトリエは千葉県九十九里海岸から2キロ程のところにある。 田や畑の多い平たい土地柄は海からの風を運ぶのに都合が良い。 自宅兼アトリエの住人は私のほ...

2010.08.01言葉のスケッチ

画材の神さま

2016.05.01画材の神さま

油絵の具の混色について

混色で出来る全ての色を知っていますか? 油絵の具の色の選び方1.及び色の選び方2でセレクトした絵の具は 彩度、色相、堅牢度などを総合的に鑑みて選び出し...

2016.05.01画材の神さま

言葉のスケッチ

2016.03.23言葉のスケッチ

私の手のこと

私の手は小さくて大学生の頃、ピアノ科の娘さん達と 掌の大きさを比べっこしたら皆私よりも大きかった。 小さな私の手は大工仕事にも積極的で、 細からの大抵...

2016.03.23言葉のスケッチ

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  • 【第19話】彫刻的絵画

    2010.12.11

  • 画材から絵の部分へ

    2016.07.02

  • 絵に対し図を見ないで物として見る

    2016.10.18

  • キワのこと

    2016.04.04

  • 妹ネコ

    2016.07.11

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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