画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

第四章

2012.02.20

第四章

2012.02.20芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

百本分の一本

2016.12.27

百本分の一本

2016.12.27言葉のスケッチ

言葉のスケッチ
言葉のスケッチ

2010.08.04言葉のスケッチ

【第2話】一日のはじまり

私の一日は一杯のお茶とお香のかほりで始まる。 目が覚めると直ぐお茶かコーヒーを淹れ甘いものを手にしてアトリエへ急ぐ。 PC、オーディオの電源を入れ、香...

2010.08.04言葉のスケッチ

言葉のスケッチ

2016.05.20言葉のスケッチ

切れ目のない時間

絵を描くのが画家で、画家を志す方は絵を描く場面ばかり考えるかもしれませんね。 私を含めて30年前当初考えなかったことなので後進諸君の為に記しておきます...

2016.05.20言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2017.01.29芸術論とひとりごと

絵の具の厚さ 『ゴッホの不思議』

上の写真の絵の具は厚い所で4~5mmあります。 この厚さで塗ってしまうと乾燥する過程で絵の具の収縮により皺が寄ることは避けられないでしょう。 油絵は絵...

2017.01.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.12芸術論とひとりごと

魔法の鉛筆は制作感覚の目醒め

昨日は白いものを黒い画材で描く時のことを書きましたので 今日は黒いものを黒い画材で 描く時のことを書いてみます。 黒いものの中に出来るトーン(明暗の諧...

2016.11.12芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.19芸術論とひとりごと

絵の寿命

せっかく描いた絵は描き終えた時のままの状態で 出来るだけ永く存在し続けて欲しいものです。 材料面で無茶をしてしまうと傑作も寿命の短いものになってしまい...

2016.08.19芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.09.19芸術論とひとりごと

黄金比と美そのもの

1:1.618…この比率は美の比率を数値化したものとして広く知られています。 また黄金比と呼ばれるこの値は美しい値として様々な分野に応用されています。...

2016.09.19芸術論とひとりごと

画材の神さま

2016.02.27画材の神さま

木炭と油絵の具の共通点

デッサンの画材としてポピュラーなもののひとつに木炭があります。 木炭で描くデッサンは、「描画材料を画面にどの様にか付着させる」 という点で他の画材で描...

2016.02.27画材の神さま

芸術論とひとりごと

2016.08.25芸術論とひとりごと

画家は風水師

いつも頭の中に画面を用意して現実の景色や夢の中を最も美になる様 工夫して見ている画家はそのまま優れた風水師でもあります。 例えば家の中で調度品の配置や...

2016.08.25芸術論とひとりごと

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 小学校の頃 その2 (カナヅチ)

    2016.10.04

  • 絵の具調整の一日

    2016.09.29

  • 【第29話】

    2011.09.05

  • マチエール その2 デッサンの場合

    2016.10.21

  • ニューヨーク珍道中4日目

    2013.12.24

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.