画家 金子豊文|美感のルネサンス
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画家 金子豊文|美感のルネサンス

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決まった準備や動作は大切

2016.04.15

決まった準備や動作は大切

2016.04.15芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

絵に対し図を見ないで物として見る

2016.10.18

絵に対し図を見ないで物として見る

2016.10.18芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと
芸術論とひとりごと

2016.11.25芸術論とひとりごと

本当の個性に至った画家達

今日は本当に良い作品を描いている画家を思い付くままに挙げてみます。 ダビンチ、ミケランジェロ、マンテーニャ、ホルバイン、ゴッホ、セガンティーニ、 ハウ...

2016.11.25芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2010.12.26言葉のスケッチ

【第21話】最初の鑑賞者

一日の仕事を終えぼーっと画面を眺めていたら、猫に「隙アリッ」とばかりに 膝の上に飛び乗られた。 アトリエに彼が居るときはお気に入りのCDをかけておとな...

2010.12.26言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.02.23芸術論とひとりごと

上達への意識養成  細部を太い筆で描いてみる

鉛筆でも筆でも実際に画面に触れているのは描き手から見えないところです。 今まさにどの様に筆先が画面に接触しているのか、 筆の毛に絡んだ絵の具がどの様に...

2016.02.23芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2010.11.28言葉のスケッチ

【第17話】絵の中のかたつむり

夜中に目が覚めたのでそのまま起き出してみた。 静まり返った午前三時の居間に聞こえているのは温風を送るのファンの音だけである。 ネオ君がいつの間にか背中...

2010.11.28言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.01.24芸術論とひとりごと

「純粋美術業界批判」 後夜祭

後夜祭 歴史の時間の流れで見てみれば、日本においては天平時代に仏像彫刻のピークがあります。 次のピークの鎌倉時代までは500年を待たなければなりません...

2016.01.24芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2012.02.20芸術論とひとりごと

第三章

絵を描くということは さんざん掘り尽くされた鉱山に、一丁当ててやるぞと勇ましく出かけて行く様なものです。   絵と絵の中の絵 私が絵と言った...

2012.02.20芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.08.03芸術論とひとりごと

効果的な絵の具の厚さの限界点

暗色の均一な地塗りをしたキャンヴァスを用意して その上に豚毛の筆でシルバーホワイトを色々な厚さでつけてみてください。 かすれる様に極薄く付けたり地塗り...

2016.08.03芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.05.11芸術論とひとりごと

絵の完成、筆を置くタイミング

絵が出来上がったかどうかの判断は、描き手の技量とも密接な関係があります。 総合的にみて一番良い状態の時に完成としなければなりませんから 現在の先を読む...

2016.05.11芸術論とひとりごと

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  • 「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪

    2016.01.19

  • キャンヴァスのこと

    2016.10.07

  • 「ありがとう」

    2016.04.27

  • 絵の上達はユーレカと共に

    2016.08.06

  • 黄金比と美そのもの

    2016.09.19

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
  3. 3
    筆の長さの違い
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絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

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section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

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