「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪 2016.01.19 第一夜 作家の罪 これは大変シンプルな問題です。 類型や模倣でないオリジナルで美な作品を創る才能実力が無い事が罪です。 実力が無いのなら大人しく隠れて生きるか又は、 才能ある人を応援する側に回ればよいのに大抵は足を引っ張ろうと企みます。 生態及びその特徴 → 「既得な益の匂いを嗅ぎつける嗅覚は優れています。」 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 黄金比と美そのもの 2016.09.19 芸術論とひとりごと デッサンは紙を変化させてキメる 2016.10.28 芸術論とひとりごと 画家の根幹要素 気になる事は全てやる。 2017.01.07 芸術論とひとりごと 制作の現場 『感情移入』 2016.05.23 芸術論とひとりごと 「純粋美術業界批判」 後夜祭 2016.01.24 芸術論とひとりごと 第七章 2012.02.20 芸術論とひとりごと 絵の飾り方 2017.02.06 芸術論とひとりごと 思い込みの壁 モチーフを観る時の思い込み(原因) 2016.03.27