「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪 2016.01.19 第一夜 作家の罪 これは大変シンプルな問題です。 類型や模倣でないオリジナルで美な作品を創る才能実力が無い事が罪です。 実力が無いのなら大人しく隠れて生きるか又は、 才能ある人を応援する側に回ればよいのに大抵は足を引っ張ろうと企みます。 生態及びその特徴 → 「既得な益の匂いを嗅ぎつける嗅覚は優れています。」 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 美学特講vol.2 『良い絵とそうでない絵の違いは?』 2016.03.08 芸術論とひとりごと 制作速度 2016.04.19 芸術論とひとりごと 展覧会の理想形『生涯全作品展覧会』 2016.05.22 芸術論とひとりごと 制作の羅針盤は『違う』の感覚 2016.05.10 芸術論とひとりごと 『抽象絵画』についての説明(補足) 2016.06.25 芸術論とひとりごと 思い込みの壁 モチーフを観る時の思い込み(原因) 2016.03.27 芸術論とひとりごと 「猫以外も描けますよ」 2016.01.29 芸術論とひとりごと ハーフトーンは便利な基準点 2016.08.08