制作日記をつける 2012.02.24 芸術論とひとりごと ノートではなくスケッチブックを使用 大きめで薄手の紙のスケッチブックを使うのが良いでしょう。 何も印象に残ることが無かった場合には日付だけになってしまいますがそれだけでも意味があります。疑問に思ったことや、難しいところ、スケッチその他の図、等々スペースの使い方も自由に。ただし紙の裏は使わない事が大切です 数ヶ月、或いは数年後に振り返ってみた時に必ずあなたの役に立ってくれます。 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 脳のアンチエージング(見慣れたものを新しく) 2016.06.09 芸術論とひとりごと 絵画鑑賞される方へ 2016.04.28 芸術論とひとりごと 中間トーン 2016.04.06 芸術論とひとりごと 第五章 2012.02.20 芸術論とひとりごと 『白亜地刻描』解説 2016.08.17 芸術論とひとりごと 美術解剖学 2016.09.18 芸術論とひとりごと 美を見つけ出す為の眼の育成、訓練 2016.05.08 芸術論とひとりごと 絵を飾る場所 2016.08.11