制作日記をつける 2012.02.24 芸術論とひとりごと ノートではなくスケッチブックを使用 大きめで薄手の紙のスケッチブックを使うのが良いでしょう。 何も印象に残ることが無かった場合には日付だけになってしまいますがそれだけでも意味があります。疑問に思ったことや、難しいところ、スケッチその他の図、等々スペースの使い方も自由に。ただし紙の裏は使わない事が大切です 数ヶ月、或いは数年後に振り返ってみた時に必ずあなたの役に立ってくれます。 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 関係を捉える事=絵を描く事 2016.10.30 芸術論とひとりごと 大きな絵を描いてみるメリット 2016.08.10 芸術論とひとりごと 絵を描くのにモチーフが必要な理由 2016.07.08 芸術論とひとりごと 私の試み『芸術による全智の統合』その2 2013.11.29 芸術論とひとりごと 「純粋美術業界批判」 前夜祭 2016.01.18 芸術論とひとりごと 線とかたち 2012.02.26 芸術論とひとりごと 『抽象絵画』についての説明(補足) 2016.06.25 芸術論とひとりごと 『 弱→強 制作の鉄則 』 2017.01.12