金子豊文の公式サイト|美感のルネサンス

世界唯一の白亜地刻描の画家

作品梱包

Toyofumi Kaneko | 2016 - 08 - 22

描き終わって額装を済ませた作品が手元を離れる時

梱包にはいつも気を遣います。

自分で納品先まで持って行ける様な恵まれた

ケースは少ないので大抵の場合は木箱梱包にて発送する様にしています。

毎回バルコニーで木箱を作りながら愛娘の嫁入り道具を作る気がします。

出来上がった木箱の中には化粧箱が入り、化粧箱の中には額縁に収まって

おめかしした絵があります。

海外発送にも耐える私の梱包は旅立つ我が作品への愛の証でもあります。

konnpou

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