金子豊文の公式サイト|美感のルネサンス

世界唯一の白亜地刻描の画家

大切なこと

Toyofumi Kaneko | 2016 - 07 - 14

手で考えると言いますが画家は常に手で考えていなければなりません。

頭で考えるのも制作の合間に少しなら効果的に働くかもしれませんが

頭でっかちはイケマセン。

制作に一生懸命に取り組んでいると描いている時が一番脳が働く様になります。

そうなればシメたものです。

いつもどっぷりとその時間の中に浸かって人生を過ごし切るのがコツです。

一枚描き切ったら、絵の出来不出来はあまり気にせず、はい次!

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