制作日記をつける 2012.02.24 芸術論とひとりごと ノートではなくスケッチブックを使用 大きめで薄手の紙のスケッチブックを使うのが良いでしょう。 何も印象に残ることが無かった場合には日付だけになってしまいますがそれだけでも意味があります。疑問に思ったことや、難しいところ、スケッチその他の図、等々スペースの使い方も自由に。ただし紙の裏は使わない事が大切です 数ヶ月、或いは数年後に振り返ってみた時に必ずあなたの役に立ってくれます。 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 画材から絵の部分へ 2016.07.02 芸術論とひとりごと 絵に対し図を見ないで物として見る 2016.10.18 芸術論とひとりごと 図に打ち勝つ 2016.04.08 芸術論とひとりごと 良い絵を観るということは 2016.09.14 芸術論とひとりごと 思い込みの壁 総集編 2016.03.31 芸術論とひとりごと 芸術論 2016.08.14 芸術論とひとりごと 画家に求められる資質(バイタリティー合成力) 2016.11.19 芸術論とひとりごと 絵画制作のプロセス 2.情報の操作 2016.08.30