「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪 2016.01.19 第一夜 作家の罪 これは大変シンプルな問題です。 類型や模倣でないオリジナルで美な作品を創る才能実力が無い事が罪です。 実力が無いのなら大人しく隠れて生きるか又は、 才能ある人を応援する側に回ればよいのに大抵は足を引っ張ろうと企みます。 生態及びその特徴 → 「既得な益の匂いを嗅ぎつける嗅覚は優れています。」 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 『デフォルメ』についての説明 2016.06.23 芸術論とひとりごと 画面からのサイン レッドカード編 2016.11.30 芸術論とひとりごと 第八章|美の正体は特別な比率バランス 2012.07.01 芸術論とひとりごと 第六章 2012.02.20 芸術論とひとりごと 制作の現場 慣れ(記憶)のプラスとマイナス 2016.05.25 芸術論とひとりごと 制作の極意5. 『画面を愛する』 2016.09.08 芸術論とひとりごと デッサン=目と手の訓練 2016.11.11 芸術論とひとりごと 画家の行う『単純化』 2016.04.29