「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪 2016.01.19 第一夜 作家の罪 これは大変シンプルな問題です。 類型や模倣でないオリジナルで美な作品を創る才能実力が無い事が罪です。 実力が無いのなら大人しく隠れて生きるか又は、 才能ある人を応援する側に回ればよいのに大抵は足を引っ張ろうと企みます。 生態及びその特徴 → 「既得な益の匂いを嗅ぎつける嗅覚は優れています。」 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 視覚 ≒ 触覚 2016.06.16 芸術論とひとりごと デッサン=目と手の訓練 2016.11.11 芸術論とひとりごと 『寄せの感覚と制作の端』 2017.01.03 芸術論とひとりごと 世界の一級品『称念寺 龍三体』『清澄寺 鎮火牛』 2016.05.14 芸術論とひとりごと 線とかたち 2012.02.26 芸術論とひとりごと 観ることと描くこと 2012.02.26 芸術論とひとりごと 私の試み『芸術による全智の統合』その1 2013.11.29 芸術論とひとりごと 巨匠のやり方が才能 2016.07.19