「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪 2016.01.19 第一夜 作家の罪 これは大変シンプルな問題です。 類型や模倣でないオリジナルで美な作品を創る才能実力が無い事が罪です。 実力が無いのなら大人しく隠れて生きるか又は、 才能ある人を応援する側に回ればよいのに大抵は足を引っ張ろうと企みます。 生態及びその特徴 → 「既得な益の匂いを嗅ぎつける嗅覚は優れています。」 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 「純粋美術業界批判」 後夜祭 2016.01.24 芸術論とひとりごと 印象の一致 2016.10.27 芸術論とひとりごと 絵を描いてみることのメリット 2016.08.12 芸術論とひとりごと 「純粋美術業界批判」 第五夜 鑑賞者へのエール 2016.01.23 芸術論とひとりごと 画家の根幹要素 勘の囁きを見逃さない。 2017.01.09 芸術論とひとりごと 画家の根幹要素 完全に納得するところまでやる。 2017.01.08 芸術論とひとりごと 根性描きは永遠の基本 2016.07.25 芸術論とひとりごと 鮮度の高い絵画制作の為に 2016.04.23