「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪 2016.01.19 第一夜 作家の罪 これは大変シンプルな問題です。 類型や模倣でないオリジナルで美な作品を創る才能実力が無い事が罪です。 実力が無いのなら大人しく隠れて生きるか又は、 才能ある人を応援する側に回ればよいのに大抵は足を引っ張ろうと企みます。 生態及びその特徴 → 「既得な益の匂いを嗅ぎつける嗅覚は優れています。」 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと リアルの度合い 2016.06.10 芸術論とひとりごと 制作の羅針盤は『違う』の感覚 2016.05.10 芸術論とひとりごと 繋ぎは大切 2017.01.13 芸術論とひとりごと 大きな絵を描いてみるメリット 2016.08.10 芸術論とひとりごと 一筆で二つ以上の美をつくる 2016.11.06 芸術論とひとりごと 「純粋美術業界批判」 第四夜 美術館の罪 2016.01.22 芸術論とひとりごと 「純粋美術業界批判」 後夜祭 2016.01.24 芸術論とひとりごと 絵画制作のプロセス 4.画面を冷静に観察する 2016.09.01