画家 金子豊文|美感のルネサンス
  • HOME
  • 金子豊文作品集
    • 2024年制作
    • 2023年制作
    • 2022年制作
    • 2020年制作
    • 2019年制作
    • 2018年制作
    • 2017年制作
    • 2016年制作
    • 2015年制作
    • 2014年制作
    • 2013年制作
    • 2012年制作
    • 2011年制作
    • 2010年制作
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
  • 絵画実践プログラム
  • 作家紹介
    • 作家紹介
    • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact

画家 金子豊文|美感のルネサンス

  • 最新の記事

究極の筆 『コレクション』

2016.12.15

究極の筆 『コレクション』

2016.12.15画材の神さま

画材の神さま

制作の日常 ちょっとした工夫 その2

2016.03.10

制作の日常 ちょっとした工夫 その2

2016.03.10画材の神さま

画材の神さま
芸術論とひとりごと

2016.02.29芸術論とひとりごと

この世の中に発生したもう一つの宇宙

私は絵が見えて来る速度を大切にしている事は以前書いた通りです。 もう一つ大切にしているのが、鑑賞距離を選ばずに 良い状態で見る事が出来る様にすることで...

2016.02.29芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2017.01.13芸術論とひとりごと

繋ぎは大切

以前、一日の制作を終える時は翌日の制作にすんなり入る事が 出来る様に分かり易い途中の箇所で筆を置くと書きましたが、 私は一枚の絵が出来上がる間際にも ...

2017.01.13芸術論とひとりごと

芸術論とひとりごと

2016.11.05芸術論とひとりごと

バランスについて

絵画教室などで「○○のバランスを取って」と言う言葉をよく耳にされると思います。 実際に、絵画制作では色々な種類のバランスを取る事が要求されます。 構図...

2016.11.05芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.05.06言葉のスケッチ

やってみたい事と二つの先送り

大したことではないしやろうと思えば直ぐに出来ることなのに 実行していないことがあります。 今のアトリエでは少々狭いのでもっと広いアトリエに越したら 壁...

2016.05.06言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.09.15芸術論とひとりごと

デッサンは暗い所を描くが9割

デッサンの見応えや深みは紙の物質感の変化によって生じます。 大抵の場合は構図や描写の試行錯誤の中で自然に紙の物質的な表情は変化してくれます。 描いては...

2016.09.15芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.05.03言葉のスケッチ

天気 温度 湿度

今日はカラリと晴れ上がりドライな風に洗濯物がなぜられています。 庭のラベンダーの花にはみつばち達が忙しそうに飛び回り その景色をぼんやりながめている私...

2016.05.03言葉のスケッチ

芸術論とひとりごと

2016.01.21芸術論とひとりごと

「純粋美術業界批判」 第三夜 評論家の罪

第三夜 評論家の罪 そもそも「美術評論家」と名乗ること自体が間違いです。 正しくは「美術説明家」であるべきです。 評論家と言う間違ったスタンスからスタ...

2016.01.21芸術論とひとりごと

言葉のスケッチ

2016.07.07言葉のスケッチ

真夏の楽しみ

まだ七夕なのにやたらと暑く猫たちも伸びきっています。 エアコンのお世話になると油絵の具の乾燥は早くなり 絵の具にせかされる様な気がして、こうなると夏本...

2016.07.07言葉のスケッチ

  • 1
  • 2
  • 3
  • …
  • 49
  • 
LATEST WORK
WORKS
CONTENTS
  • 私の絵画教室
    • 画材の神さま
    • 言葉のスケッチ
    • 芸術論とひとりごと
  • 絵画実践プログラム
  • 【第8話】わたし探し

    2010.08.31

  • 忘れ得ぬ一言

    2016.06.02

  • 画材への工夫

    2016.08.07

  • 文字の領分+図の領分

    2016.06.03

  • 最適化への工夫

    2016.09.30

  1. 1
    色々な大きさの絵の具チューブ
  2. 2
    筆の長さの違い
  3. 3
    画材の神様|シルバーポイント
    銀筆(シルバーポイント)その2
ARCHIVE
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

絵画実践プログラム

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-1『完全なグレーを作る①』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-2『完全なグレーを作る②』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

Section1-3『墨汁の染みを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

section1-4『逆さまのあを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section1-5『濃淡のあるシミを描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-1『立体物を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-2『白い玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section2-3『白と茶色の玉子を描く』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-1『人体クロッキー』

Section3-2『模 写』

Section3-2『模 写』

プログラムに取り組まれる方へ

このプログラムは『出来るあなたになるため』のプログラムです。これは、私自身が本気で絵を描こうと志した時に、出会いたかったものとなる様に練り上げてあります。取り組み初めは、制作が没個性と感じられるかもしれませんが、最初から少しずつ個性へ分岐が始まっています。自分の中に真の個性が実感されるところまで、最短距離で到達出来るよう一生懸命取り組んで下さい。

絵画実践プログラム
INDEX
  • HOME
  • 金子豊文作品集
  • 作家紹介
  • 独自画法・白亜地刻描
  • Contact
  • 著作権について
私の絵画教室
  • 絵画実践プログラム
  • 画材の神さま
  • 芸術論とひとりごと
  • 言葉のスケッチ
月を選択
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2014年12月
  • 2013年12月
  • 2013年11月
  • 2012年9月
  • 2012年7月
  • 2012年6月
  • 2012年5月
  • 2012年4月
  • 2012年3月
  • 2012年2月
  • 2011年12月
  • 2011年11月
  • 2011年10月
  • 2011年9月
  • 2011年7月
  • 2011年6月
  • 2011年4月
  • 2011年3月
  • 2010年12月
  • 2010年11月
  • 2010年10月
  • 2010年9月
  • 2010年8月

Copyright © 2026 画家 金子豊文|美感のルネサンス. All Rights Reserved.