金子豊文の公式サイト|美感のルネサンス

世界唯一の白亜地刻描の画家

「概略」

Toyofumi Kaneko | 2016 - 01 - 11

今日から私が考えていることや感じた事などを、何か書いて毎日掲載していくことにします。

自身を振り返ってみれば、毎日アトリエで貝的に過ごす生活態度は、
世の中で少数派であることは間違いないし、
追求の場としている絵も独自であるからには
その考えにも、特異や個性が珍を育んでいるかもしれない。

感じたこともいわば私の影であり本体から離れては存在しないだろう。

書く事それぞれは一つの断片であっても、
寄せ集めれば私自身という構造体が組みあがるかもしれない。

まあ、そんな思い付きからです。

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