「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪 2016.01.19 第一夜 作家の罪 これは大変シンプルな問題です。 類型や模倣でないオリジナルで美な作品を創る才能実力が無い事が罪です。 実力が無いのなら大人しく隠れて生きるか又は、 才能ある人を応援する側に回ればよいのに大抵は足を引っ張ろうと企みます。 生態及びその特徴 → 「既得な益の匂いを嗅ぎつける嗅覚は優れています。」 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 制作の現場 慣れ(記憶)のプラスとマイナス 2016.05.25 芸術論とひとりごと 画家の根幹要素 『強く焼き付けた意志と貫き通す力』 2017.01.10 芸術論とひとりごと 『美感』を育てるために 2016.04.24 芸術論とひとりごと モチーフの量 2017.01.20 芸術論とひとりごと 個性について 個性の発生する場所 2016.04.01 芸術論とひとりごと 画材から絵の部分そして絵の強さへ 2016.07.03 芸術論とひとりごと 理解と明確 2016.12.03 芸術論とひとりごと 制作の極意2.『描くでは無く、つくるニュアンスで』 2016.09.05