「純粋美術業界批判」 第一夜 作家の罪 2016.01.19 第一夜 作家の罪 これは大変シンプルな問題です。 類型や模倣でないオリジナルで美な作品を創る才能実力が無い事が罪です。 実力が無いのなら大人しく隠れて生きるか又は、 才能ある人を応援する側に回ればよいのに大抵は足を引っ張ろうと企みます。 生態及びその特徴 → 「既得な益の匂いを嗅ぎつける嗅覚は優れています。」 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 文字の領分+図の領分 2016.06.03 芸術論とひとりごと 絵画鑑賞される方へ 2016.04.28 芸術論とひとりごと 思い込みの壁 自分の画面を見る時の思い込み 2016.03.30 芸術論とひとりごと 第三章 2012.02.20 芸術論とひとりごと 私の試み『芸術による全智の統合』その1 2013.11.29 芸術論とひとりごと 世界の一級品『称念寺 龍三体』『清澄寺 鎮火牛』 2016.05.14 芸術論とひとりごと 遠近(手前、奥) 『ミケランジェロの不思議』 2017.01.30 芸術論とひとりごと 第四章 2012.02.20