制作日記をつける 2012.02.24 芸術論とひとりごと ノートではなくスケッチブックを使用 大きめで薄手の紙のスケッチブックを使うのが良いでしょう。 何も印象に残ることが無かった場合には日付だけになってしまいますがそれだけでも意味があります。疑問に思ったことや、難しいところ、スケッチその他の図、等々スペースの使い方も自由に。ただし紙の裏は使わない事が大切です 数ヶ月、或いは数年後に振り返ってみた時に必ずあなたの役に立ってくれます。 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと より良く考える為の場 2016.05.21 芸術論とひとりごと 画面からのサイン レッドカード編 2016.11.30 芸術論とひとりごと 展覧会の理想形『生涯全作品展覧会』 2016.05.22 芸術論とひとりごと 画家の行う『単純化』 2016.04.29 芸術論とひとりごと エスキース(プラン)の大切さ 2016.11.09 芸術論とひとりごと デザインと絵画制作の違い 2016.05.12 芸術論とひとりごと 第三章 2012.02.20 芸術論とひとりごと 遠近(手前、奥) 『ミケランジェロの不思議』 2017.01.30