制作日記をつける 2012.02.24 芸術論とひとりごと ノートではなくスケッチブックを使用 大きめで薄手の紙のスケッチブックを使うのが良いでしょう。 何も印象に残ることが無かった場合には日付だけになってしまいますがそれだけでも意味があります。疑問に思ったことや、難しいところ、スケッチその他の図、等々スペースの使い方も自由に。ただし紙の裏は使わない事が大切です 数ヶ月、或いは数年後に振り返ってみた時に必ずあなたの役に立ってくれます。 芸術論とひとりごと 関連記事一覧 芸術論とひとりごと 黄金比と美そのもの 2016.09.19 芸術論とひとりごと 画家に求められる資質(探求力と信じる力) 2016.11.20 芸術論とひとりごと 一筆で二つ以上の美をつくる 2016.11.06 芸術論とひとりごと 絵を良くするために壊す 2016.04.16 芸術論とひとりごと 美な関係探し 2016.10.23 芸術論とひとりごと 制作の日常 モチーフを切って構図する時の限界 2016.03.13 芸術論とひとりごと 私の試み『芸術による全智の統合』その1 2013.11.29 芸術論とひとりごと キャンヴァスの織り目は色味を増やすアイテム 2016.10.09